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見知らぬ男に電車賃を貸してみた結果

前回のあらすじ http://mrsurprise82.blogspot.jp/2014/06/blog-post_16.html?m=1 見知らぬ男に電車賃貸してくれと頼まれる。 →1000円貸す。 →あれ、やっぱり騙されたよなあ、っと、悶々する。 ーーーー本編ーーーー ビックリした。 いや、ホントビックリして二度見した。 先ほどのエントリーで書いた、電車賃貸して下さい男、普通に駅前でタバコふかしてやがったwww とりあえず事情聴取。 あーとく(以下:あ)「あ、どーもw さっきアーケードで会いましたよねー?w 帰らなかったんですか?w」 電車賃男(以下:男)「あ、仕事の話が来て、帰らなかったんです。」 あ「へー、そうなんですか?じゃあ、さっきの1000円返してもらってもいいですよね?」 男「えーっと、ないんです。」 あ「もしかして使っちゃった?wそのタバコとか?」 男「ごはん食べてて。 」 あ「あ、そうですか…交番行きましょうか。」 男は逃げ出すかと思ったけど、大人しくついて来た(むしろ交番まで案内された) お巡りさんに事情を説明すると、もの凄く察しがいい感じ。っていうか、顔なじみ。 この男は常習犯らしく、何度も同じ様に観光客から小金を借りて、トラブルを起こしているらしい。 いわゆるホームレスらしく、精神疾患(割とガチのヤツ)も患ってるそうな。嘘も、嘘と思って言ってない感じ。なるほどなー、っと。 それでいろいろと合点がいった。 こういう事例は、あくまでも貸し借り契約らしく、詐欺にはならないらしい。よって、貸した1000円は返ってこない。 お巡りさんの指導の元、頭を下げて謝罪はしてもらったが、悪びれる様子はほとんど無かった。日常的なことなのだろう。また繰り返すに違いない。 この話のオチはそんな感じ。記事を読んでくれた人的にはモヤモヤな結末だろうけど、1000円払った自分的にはまだスッキリした。というか、怒る気もしないというか…。 誤解無きように言っておきたいのは、僕がこの記事を書いてるのは別に、この男の様な人間を糾弾したいわけではなく、警察の対応や国の政策を非難したいわけでもない。 ただ、「知らない人に貸したお金は、まず返ってこない」 これが教訓だ。

もし知らない人に「電車賃貸して下さい」と言われたら?

さきほど仙台のアーケードを歩いていたらですね、なんだかみすぼらしくて、怪しいおっさんに声をかけられたんですよ。 なんかごちゃごちゃ喋ってたんですけど、要約すると 「家まで帰るお金を無くしちゃったから、お金を貸して欲しい。明日の朝返しに来るから」っと。 うん、これ、絶対つまんない詐欺だなー、っと思ったんですけど、なんか必死だったので、もし本当に困ってたらなあ…なんて思って、片道の電車賃を貸してあげました。1000円。 あげずに貸しました。ケチだから(笑) 明日、同じ場所に返しにくるって約束してくれたんですけど、来るかなあ…。返しに来る確率、1割未満ってトコですか…(笑) こんな時、あなたならどうしますか? 相手を信じて、お金を貸してみますか? むしろ、1000円くらい差し上げますか? それとも、やはり知らない人にお金は貸せませんか? …どれが正解、とかは無いのですが、基本的に、 キッパリお断りするのがベターと思います。 お断りするあなたは偉い! もし相手を助けてあげたいと思ったなら、貸すのではなく、差し上げましょう。 実費で1000円を支払ってみて、勉強した感想です(笑) 貸すって選択肢にすると、相手がお金を返してくれなかった時、 実費で損をするだけじゃなくて、騙された!ってなるじゃないですか。 騙されたのかなー、なんて思いながら過ごす時間も、とても不快です。 しかも、「知らない人はやっぱり信用できない」とか、そういう意識が芽生えてしまいそうです。 そして、返してもらう予定なんて入れるだけで、かなり時間の無駄です。 一粒で、4度まずい(笑) こういう時は、警察までご案内するのが親切の様です。市民の力になってくれるのが仕事(?)らしいですから。 人助けをする時は、あなたが相応しい人物なのか?他にもっと相応しい人物がいるのではないか? それを考えると良いのかもしれませんね。 そんなワケで、 「あー、これ絶対騙されたなあ…」なんて思いながら過ごしてます。 仮にお金が返ってきても、こんな気持ちで過ごしてしまった時間は返ってきませんから。 らしくない事をした代償は大きいなあ…f^_^;

さくらんぼ美味しいです。

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山形県に来てます。 さくらんぼの季節です。 さくらんぼ狩りしてきました。 わかった事 ①さくらんぼ美味しいです。 ②首都圏で大活躍のWi-Fiですが、山形ではほとんど使えません。LTEとか3G回線が必須です。

空を、見よう。

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広い青空と流れる雲を見てると、自分のちっぽけな悩みなんてどーでもよくなってくるらしい。 …どーでもよくはならないけど(笑) ただただ、空を見上げるとすごいなーって。言葉にならんけど、そういう気持ちが込み上げてきて、心が洗われる気がする。

自由の翼

ついにブラック企業とお別れ…。 束の間の自由を手に入れた。 これからは真っ当に生きよ…(=゚ω゚) まだまだ色々なブラック企業と出会うかもしれないけど、まあ、今回経験した程、社畜万歳!奴隷万歳!なブラック企業を経験する事は、もうほとんどないと思う。 そういう意味では、なかなか掛け替えのない経験になったんじゃないかなあ…なんて思う。 本当の意味での自由って、そんな簡単に手に入らないし、思い描いているようなもんじゃないのかもしれない。 それでも、いつか辿り着くと信じて、また一から頑張って行こうと思う。

休みって楽しい。

28日ぶりの休日を満喫中。 休みサイコー!!!\(^o^)/ 休みなし、残業でどまりこみは当たり前。手当てなし(笑) うん、今の職場(仕事?)、絶対やめる(笑)いつ辞めるかが問題だ。 いつ辞めんの? 今でしょ?(古 なかなか出来ない経験できるのはいいけど、プライベートをガリガリ削られるのは勘弁して欲しいですね。うんうん。 根性なしでもヘタレでもいいから、プライベートな時間が大切ー(=゚ω゚)

さよなら

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緑が生い茂るのをもう一回見たかったなあ。 今までありがとう。さよなら。

忙しいから、練習できる。

ギタレレハートビートをアップした1月末くらいから、毎週末に動画を一本あげるのを密かなノルマにしてたんですけど、今週はついにできなかったー(><;) 流石に土日の両日出勤だと厳しかった。まだまだ演奏の熟練度が低かったせいもあるけど。 記録、5週連続。 まあ、最近サボりガチだった僕にしては、がんばった方なんじゃないでしょうか? 今年に入ってからブラック企業(笑)に務め出して、急激に時間がなくなってしまったんですが、却って演奏活動とか練習は、はかどっていたりします。 睡眠時間かなり削ってますけど(毎日4〜5時間くらい)、睡眠の質を上げるために夕食を抜いたり、照明とかスマホの明るさを落としてみたりと、いろいろ工夫してます。 練習時間は起き抜けと寝る前。 毎日1時間くらい確保できてます。 昔は僕も、 「時間さえあれば、もっとギターを練習して上手くなれるのに…」 なんてよーく言ってましたが、これ勘違いも甚だしいですね。 時間が無いから練習出来るんです。 まとまった時間なんて、定年するまで待ってても訪れません。定年しても訪れないかもしれません。 時間が全然無くなるような生活を送らないと、時間を作るために工夫する事を忘れてしまうのかもしれません。 たとえブラック企業でも、そんな事実に気付かせてくれた事に感謝してたりします。

大雪の爪跡

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コンビニの食料品棚。 昨日行った近所のスーパーも、 こんな感じになってた。 食料品作る業者も、仕入れる側も、 交通網が麻痺してこんな状態に なっとるんだなー。 なんか、東日本大震災の時を 思い出します。 あの時は東北に住んでましたが、 やっぱり食料不足で どこもこんな感じでした。 (もっと酷かったっけ?) 人間と同じで、 血液の流れがストップすると すぐに破綻してしまう。 早く落ち着くと良いですなあ。

挫かれる希望

えっ!明日は祝日なの!? マジで!? やったー!!! …とかちょっと期待してしまったが、 あくまでも祝日なのであって、 休日ではないのである。 希望はついえたorz

キレイな曲の裏話・・・ギタレレでグリーンスリーブス弾いてみた。

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昨夜UPした動画ですが、   ギタレレでグリーンスリーブス弾いてみました。         イングランド民謡。   ギター弾きの間ではめっちゃ有名な曲で   いろんな方がカバーされてます。       僕はもちろん、   押尾コータローさんのアルバム「Color of  Life」から。       このアレンジめっちゃ好きなんですけど、   出だしのハーモニクスやら、   途中で3拍子から4拍子になったり、   ネイルアタック、ストロークも入ってきたりで、   テクニック的にはやる事盛りだくさんなアレンジ。   ノーミス厳しいなあ(笑)       どんな曲なんだろーっと思って、   Wikipedia で調べてみたら、あらビックリ。       適わなかった恋を歌った曲なんですね。   お相手が王妃様説だったり、   娼婦説(濃厚)だったり、   はたまた死別した、なんて説も。       今となっては曲に込められた   本当の意味はわかりませんが、   キレイな曲には、その生誕にまつわる   裏話的なものがあるんだなー、っと。   そんなわけで・・・        動画の最後。   (気付かなかった、あるいは、気づいても読めなかったと思うので)

カエルずくし

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ちょっとダイソーに買い出しに出掛けて、溢れんばかりのカエルグッズに驚いた。 おわん マグ まな板 スリッパ 弁当箱 ペンケース 貯金箱 CDケース マスコット 紙皿 パスケース 消臭シート ティッシュ この辺一帯全部(笑) いやあ、溢れてますなあ(=゚ω゚)

iOS7での壁紙がはみ出てしまう時の対処法

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押尾さんのバースデー   こんばんは、あーとくです。   2月1日は押尾さんのバースデーでしたねー。   twitter上からも、押尾さん宛ての応援メッセージとか   ラブレターw とか、たくさん確認できました。       中でも、しげぽんさん&あすみっちさんコラボの   誕生日ケーキ が抜群に印象的でした。   このお二人、ほんますごいなあ・・・。       さて、さすがに大量のメッセージ全てに   お返事する事は到底できないと思うので、   押尾さんのブログ で「ありがとうございます!」   とのメッセージが。   いやほんまに、おめでとうございます!   それにしても46歳には見えない。若い。       iPhone5用壁紙   さてさて、オイラもtwitter上からメッセージを送ったんですが、   一緒にiPhone5用に壁紙を作ってみました。       iPhone用の壁紙って今回初めて作ったんですけど、   たぶん、そのまま設定すると↓みたいな感じに   端っこがちょん切れてしまうはず。       画面サイズどおりに作っているのに、何故・・・。       で、原因をちょちょいと調べてみるとですね、   iOS7にアップデートしてから、   視差効果 (たぶん遠近感を表現する効果)   っていうのを演出するために、   ちょいとセンターアップ気味に   壁紙設定される仕様になった様です。       だから、余白を少しとって   壁紙作らないといけないん...

E天気。

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いーい、天気だあ。 外に出ないと勿体無いけど、 今日も元気に室内で勤めて来ようw

自己啓発本

自己啓発本と聞くだけで引く人もいると思いますが、僕は自己啓発本、割と大好きだったりします(笑) 僕の中では、自己啓発本は「エロ本と限りなく近いもの」、もっと言えば、「ほぼエロ本」とカテゴライズされています。 煩悩の塊だし、自宅の本棚とかに並んでるのを、人に見られたくないから(笑) どんな事考えてるのかも、丸わかりですからね。 まあ、それは置いといて… 書いてる事は理想的で、耳触りの良い言葉がいっぱい。やる気ももらえるんですけど、僕の場合、読むだけで満足して、実行に移さない事が多いんですよ。 よく居ますよね、そういう人。 そんな感じだし、いろいろ読んでるとどの本にも同じ様な事が書いてあるので、ここ一年くらいは意識してその手の本を読まない様にしてました。だって、時間の無駄だから。 で、この一年を振り返ってみた感想。 やっぱり、少しくらいは読んだ方がいい。 いろいろ忙しくしていたせいでもあるけど、去年の後半は何かとあまり意欲的に活動してなかったなー、っと。 そんな中、昨日たまたま手に取った自己啓発本を久々に読んでみたのですが…なんかやる気湧いてきた!! 自己啓発本を読むだけなら意味がないってのはよく言われることですが、カンフル剤的な効果を考えれば、やっぱり意味はあるのかなー、っと。 リポビタンDとか飲むよりよっぽど身体にいいですよ。 まあ、それでも…自己啓発本の世界に書いてある事を、現実世界で真面目な顔して喋っていたら、かなり変な人と思われるます。 少なくとも、僕は違和感を感じます。心の中でひっそり楽しみましょー…っとf^_^;

ブラック(笑)

昨日の仕事はじめ、さっそく帰宅が日を跨ぐというなかなかのブラックっぷりである(笑) まあ、好きで選んだから全然構わないわけですが。 早いトコ仕事覚えるぞー!っと。

サンライズ

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サンライズと言えば、 サウンドホールについてる マグネットタイプのピックアップの事ですが(笑) そっちではなく、リアルサンライズ。 さて、新年の仕事はじめ。 はじまりはじまり。

いろいろ

いろいろあったけど、楽しかったなあー…。最後は締まらなかったけど、またみんなと会いたいなあ…。 いい人達に出会えて、本当に良かった。

行ってきます

「行ってきまーす」ではじまる1日を、実に10年ぶりくらいにやったんだけど…。 ああ、なるほど。 これはいいかも。

薄れてゆくもの。

ここ、一ヶ月くらい、 ちょくちょくブログを書いていて 気付いた事がある。 それは、最初はとても 書ききれないくらいの事を 頭に抱えていたのに こうして書き始めると、 当初ほどの意欲も、 書きたいと思う内容も、 それほどないのだ。 元々無かった? …と言うよりは、 どんどん忘れていってる… そんな感覚に近い。 日常にあふれる出来事が、 つらい事も、悲しい事も、 嬉しい事も、楽しい事も、 全部洗い流してしまってる。 だから、僕は書く事を なるだけ続けようと思う。 やっぱり、ネットの海に ありのままの事を 書き綴っていくのは ちょっと怖い。 せめて、何があったのか 僕が思い出せるくらいに…。